ヴァンパイア革命

愛、罪、信仰、芸術、革命

令和元年11月24日〜12月2日

 

 

ナイト君が退院したのかもしれない。嬉しい。嬉しい。

 

日曜は13時半に起きた。睡眠時間が長過ぎる。体力がない。信仰の集いに行けなかった。ネットサーフィンをし過ぎた。夜、クロノトリガーをした。朝、眠った。

 

月曜は16時前に起きた。白魔法使いさんが家事援助に来て下さった。時間を守って頂きたいと伝えた。いつもより少しだけ早く終われた。先師の話をした。

 

火曜、水曜は夕方起きた。ネットサーフィンした。朝寝た。火曜はクロノトリガーをした。バグで進めなくなっているのかと思ったら、進む事ができた。水曜は幻覚があった。苦しんだ。

 

木曜は久しぶりに洗面できて、風呂に入れた。魔女さんが家事援助に来て下さった。二乗作仏、女人成仏、悪人成仏、十界互具、ジョセフ・ロートブラット博士等の話をした。久しぶりに祈れた。23時頃寝た。

 

金曜は帝釈天さんの訪問看護のチャイムで起きた。日常の問題をどう解決するのか、投薬かとお聞きした。主治医に聞いておくとの事だった。夜、クロノトリガー で冒険した。

 

土曜は支援センターのドラムに行けなかった。洗面と入浴ができた。祈った。コンビニで、煙草と龍角散と夕食を買った。龍角散は初めて買ったが良い感じだ。お客さんに綺麗な人がいた。夜は眠れず起きていた。戦略を練ったり、文章を書いた。色々気付きがあった。

 

日曜朝、洗濯物を干して、雑事をした。18時に眠った。

 

月曜は13時に起きた。メモ等を書いていたら家事援助の時間になった。白魔法使いさんが来て下さった。仏法の話はしなかった。命の限界が近い事を伝えた。あまり困って苦しそうに見えない、大丈夫に見えてしまうと言われた。一々ヘルプを出した方が良いのかもなと思った。

 

私は私の愛する人達を傷付ける者は全員殲滅すると言った。説明するのも馬鹿らしいが、自分だけの事で怒っていない。他者を守る為の怒りの尊さを知らない人間が多過ぎる、クソ共が。私の愛する人達の不幸は私の苦しみだし、私の不幸は私の愛する人達の悲しみなんだよ。